自民党公認 寺西むつみ 〜愛知自民の新しい力!〜

3つの"あいち"

子どもたちの未来のために、夢あるあいち≠。今を生きる私たちのために、日々の暮らしの中でやさしさと豊かさと、そして力強さを実感できる愛知≠。さらに大胆な企業支援・人材育成、スピーディーな施策により愛知が世界に誇るものづくり産業の活力を取り戻し、アジア・世界を舞台に躍動するグローバル圏域AICHI≠フ確立を目指します。

リニア時代の街づくり

2027年に開業が予定されているリニア中央新幹線は、首都・東京と名古屋駅(中村区)を約40分で結ぶ一大プロジェクトです。一方、名古屋駅を中心とする中村区一帯は、予想される南海トラフを震源とする大地震への防災・減災対応が急務とされる地域でもあります。リニアインパクトによる近隣市町村への経済波及効果と同時に、災害に強い、命を守るまちづくりに取り組みます。

スポーツを通じた地域振興

花、自動車、農産物、航空宇宙等々、愛知県は全国一のものづくり王国≠ナす。そして同時に、野球、サッカー、フィギアスケート、フットサル、柔道等々、世界で活躍する多くのスポーツ・アスリートを輩出しているスポーツ王国≠ナもあります。国際大会などの誘致・開催や老若男女、様々な世代間の交流イベントなど、スポーツを通じたまちづくり、人づくりを提案し、推進します。

地域創生。暮らしの豊かさすみずみまで。
2027年リニア新幹線開通による経済・生活の変化(リニアインパクト)を活かした県づくり
リニア新幹線開通時には、東京と名古屋間は、40分で結ばれる。時間ストレスのない、より豊かな生活環境を提供するために、リニア新幹線名古屋駅へ、30分間以内移動できる道路・鉄道網を目指す。また、中部国際空港へも30分間以内移動できることを目指す。
大規模地震、大規模台風(豪雨)に強い、防災を考えた県づくり
大規模地震、大規模台風における災害発生時に、減災となるよう、避難場所であり、救護拠点・物資支援拠点となるような市町村ごとに、避難・災害時支援可能な100m級道路整備を目指す。平常時は1のリニア新幹線名古屋駅へ30分間以内移動できる道路網として活用。
世界No.1の産業、日本No.1の健康づくりを目指した県づくり
“集積”という考え方をもった再開発。居住地区、商業地区、工業地区、農業地区というように、機能別の敷地を大きく確保し、100m級道路(拠点)を含めた土地利用計画大再編による、21世紀半ばのグローバル化や人口構成を見据えた産業拠点、健康づくり拠点整備を目指す。
世界へ羽ばたく教育プログラムのある県づくり
企業活動は、海外での収益を含めた経営となり、活動拠点も、人材も国際化の流れにある。将来に向け、希望ある子育てが可能となるようグローバル経済で活躍する人づくりとして、全国No.1英語教育環境整備を目指す。
県づくりを支えるエネルギー供給・水資源確保計画
働く職場があって、県は栄えることができる。工業・農業・林業・水産業を支えるエネルギーと水について産業・生活を支える新エネルギー拠点の整備、気候変動を考えた水資源の再設計を目指す。